カプなし

=ハボロイ  =ロイハボ
=カプ色あり  =カプなし

2011年01月08日(土)

2011年01月05日(水)
甘くて深い10のお題1
2011年01月01日(土)
鏡餅

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「ふ、ぅ……」
 ため息と共に吐き出される小さな声にふと顔を上げれば、薄く開いた唇から桜色の舌先が誘うように覗くのが見える。その綺麗な舌先に吸い寄せられるように視線を向けて、男は目を細めた。
 まるで蘭の華を飾るリップのようだと男は思う。蘭の花は花粉を虫に運んでもらう為、花弁を色鮮やかに彩り、リップと呼ばれる一際鮮やかな中央の花びらで虫を花の中へと誘うと言う。彼の桜色の舌先も、見る者を誘い込むという点ではリップと同じだと男は思った。
「……」
 じっと見つめる男の視線に気づいたのか、彼は男を見て笑う。その笑顔もまた見る者を誘う花びらだと男が思ったのを知ってか知らずか、彼は楽しそうに男に話しかけた。
 彼の唇から言葉が零れる度桜色の舌先が覗く。言葉と共に零れる甘い吐息と相まって見る者を誘い込むその動きを見つめる内、男の胸に不安が膨らんでいった。
 同じように甘い香りを漂わせるリップに誘われるのは自分ばかりではあるまい。このまま何もせずにいれば、色鮮やかな花はきっと誰かに手折られてしまうだろう。それならばいっそ。
「───?」
 食い入るような男の視線に彼が不思議そうに名を呼ぶ。信じきって見つめてくるその瞳に微かな痛みを覚えながら、男は目の前の花を自分のものにするためにそっと手を伸ばした。


いつも遊びに来てくださってありがとうございます!拍手も連打も続ける力になってますvとっても嬉しいですーvv
気がついたらクリスマス仕様のまま年を越してしまったので、2日にコソッと玄関の模様替えをしておきました。正月飾りなので本当は今日の更新で変えるところなんですが、なんか飾ってる期間が短いので(←素材を探す時間がないともいう(苦笑)次回更新までそのままにしておこうと思います。せっかく可愛いウサギさんの正月飾りだしv

NHKの「美の壷」は蘭でした。あの中央の出っ張ったとこをリップと言うそうで、花粉を運んでもらう為に虫を呼び込むような、そんな鮮やかな柄になってるんだとか。思わずそれを聞いて唇の間からチラチラと覗く舌先を想像してしまう私は、相当腐ってると思います。いや、今更だけどさ(苦笑)そんなわけでお好きなカプでご想像頂ければ〜。

そうそう、ハガレンくじその後。結局昨日の夕方、もう一回息子にくじ引かせに行かせました。四回引いてその結果。軍部グラス1個、アルケミストグラス1個、別柄のクリアフォルダ1セット、そして……フィギュア引き当ててきましたよ!アルフォンスだったけどさ!(爆)いや、大したもんだと思うけどね、その引きの強さは。でも、どうしてロイじゃないんだ……orz そんでもってくじは昨日までだったんですねー。今日ファミマを覗いたら見事に撤去されて空になってました。知ってたら散財してでももっとくじを引いたのに(苦)なんかすんごい心残りですorz


2011年01月08日(土)   No.5 (カプなし)

甘くて深い10のお題1
いつも遊びに来てくださってありがとうございます!今回は戯言を先に(苦笑)またお題?って言われそうなんですが、この hs title's さんというお題サイト、見てると色々書きたくなるんですよねぇ。規約も緩やかだし借り手にとってとても親切。それに日記だと長くても短くてもいいので気ままにかけるものでつい(苦笑)そんなわけで今回は「甘くて深い10のお題」のver.1と2をお借りしました。なんで二つかと言えば流石にこれはカプ別で書きたかったので。まあ、今回は毎日続けてではなく、どちらか1カプの日もあれば2カプ同時の日もあり、他に日記ネタがあればそれを書くし溜まってる日記連載も書きたいし、そんな感じでまったり消化したいと思います。とりあえず今日は両方の一話目をお届け。ただ、今実家でビルダー使ってリンク貼るのが出来ませんので、オンリー派の方には申し訳ありませんが、お好みのカプまでズズッとスクロールしてやってくださいませ〜。一応ハボロイ、ロイハボの順になってます。よろしくおつき合いのほど、お願いいたします。

以下、2日拍手のお返事です。

摩依夢さま

あけましておめでとうございます、今年も連載含め頑張りますので、どうぞよろしくおつき合いのほど、お願いいたしますvvお題、楽しんで頂けたのなら嬉しいですー。どうもあのお題サイトさまにはまってしまったようでなかなか抜け出せません(苦笑)ところで「今年の野望」〜〜〜ッッ!!いやもう、こちらからお願いして読ませて頂きたいですよ!以前ちらりと拍手に寄せて頂いた時から綺麗な文章だなぁと思っておりました。もしよろしければ宝部屋のスペース確保させてくださいvv色々お忙しいとは思いますが、ワクワクドキドキしながらお待ちしております!!


この先、お題です。







ハボロイver.





1.Switch

「ッ?!」
「ああ、すまん、ハボック」
 わざとフラリとよろめいてハボックの厚い胸に寄りかかる。仰ぎ見るように肩越しにハボックを見上げればハボックの男らしい顔がカアッと染まった。
「別にいいっスけど……気をつけて下さいよ」
 ハボックは僅かに私から目を逸らして言いながら自分の体に寄りかかった私の体をそっと離す。ドンと突き放されないのをいいことに私はハボックの腕に手を置いた。
「お前みたいなのが側にいると安心だな」
 そう言いながら置いた手を肩の方へ滑らせにっこりと笑ってみせる。
「なんスか、それ」
 ハボックは赤い顔で私を睨みつけるように見ると、私の手を振り払うようにして側から離れた。
「中尉、ちょっといいっスか?」
 ハボックはその胸の内を表すような乱暴な足取りで中尉に近づくと手にした書類を示して話し始める。そのあまりのわざとらしさに私は思わずクスリと笑った。
「ここんとこなんスけど」
 と、中尉と話し続けるハボックの空色の瞳が私を見る。ちらりと寄越すその視線に怒ったような光を見つけて私はゾクゾクとした。
 ハボックが私に対して恋愛感情を抱いてくれるようになった時、私は飛び上がるほど嬉しかった。初めて会った時から私はハボックが好きだったが、ハボックは女性にしか興味がなかったしハボックが私に振り向いてくれる可能性は皆無と思われた。それでも諦めきれずに事あるごとにハボックに触れ熱い視線を送り続けた。ハボックが私を意識し始めれば更にハボックを側に置くようにした。彼が私への気持ちを誤魔化そうとするように女性に目を向けようとすれば、まるで横から奪うようにその女性にアプローチをかけて私に気持ちを向けさせた。そのことで随分ハボックに恨みを買ったが、かえってハボックの気持ちが私に向くことが嬉しかった。そうしていつしかハボックの視線が熱を帯び、私に対する恋情を滲ませるようになった時はどれほど嬉しかったか。だが、そうなってもハボックは私に手を伸ばそうとはしなかった。ハボックは軽く見られるその言動とは裏腹に至極真面目な性格だったから、上司でありしかも同性の私に恋愛感情を抱く事を良しとしなかった。だから、必死に私への気持ちを押し殺し二人の間のラインを越えようとしないハボックの最後のスイッチを押そうと、私は今まで以上にハボックを煽っていた。
「ハボック、そっちの用事が終わったら車を回してくれるか?」
「……まだあと三十分位かかりますからブレダに頼んで下さい」
「三十分か、それくらいなら私の方も都合がいい」
 そう言って笑えばハボックの顔が歪む。私はそれには気づかぬフリで執務室に入った。
「今日こそお前のスイッチを入れてやる……」
 そう呟いて椅子に腰を下ろし書類を手に取りはしたものの内容など頭に入ってこない。時を刻む時計の音さえハボックが部屋に入るまでのカウントダウンのようで、私の興奮を煽った。そうしてかっきり三十分後、執務室の扉が開いてハボックが顔を出した。
「車の用意出来たっス、大佐」
「ああ、私も丁度終わったところだ」
 眉間に皺を寄せて告げるハボックに私は満面の笑みを浮かべて答える。書類を抽斗にしまいコートを手に立ち上がると、執務室の扉を開いたきりそこに立ち尽くしていたハボックの脇を抜けて出ていこうとした。
「行こうか」
 脇をすり抜ける瞬間、ハボックを見上げ煙草を咥えた唇に向かって声をかける。ピクリと震えて目を見開くハボックにねっとりとした笑顔を向けて、私は執務室を出た。司令室に残る部下たちに声をかけて大部屋を抜ける。背後からついてくるハボックの気配にこれまでとは違うものを感じて先を歩く私の唇に笑みが浮かんだ。
 今夜こそ、今夜こそ。
 カチリとスイッチの入る音を聞きながら、私は足が地につかぬような足取りで司令部の廊下を歩いていった。








ロイハボver.







1.熟れた果実

「おっと」
「すっ、すんません」
 渡そうとした書類を落としかけてハボックが慌てて手を伸ばす。同じように伸ばした手で書類ではなくハボックの手を掴めば、ハボックがビクリと身を強張らせた。
「あ」
 そうすれば当然のように書類はハボックの手をすり抜けバサバサと床に落ちる。私は床に散らばる書類を見て眉を跳ね上げた。
「すんませんっ、大佐!」
 書類を拾う為に慌ててしゃがもうとするハボックの手を私はキュッと握る。ハッとして私を見るハボックから手を離して私はにっこりと笑った。
「すまんな、ハボック。受け取るタイミングが悪かった」
「い、いえ……っ」
 ハボックは顔を赤らめて私から目を逸らすと腰を落として散らばった書類に手を伸ばす。一枚一枚落ちた書類を集めるハボックの存外に長い睫を見下ろして、私は笑みを深めた。
 部下であるハボックが私に上司に対する敬愛以上の好意を抱いていることに、私は随分と前から気づいていた。何故なら私自身、ハボックに単なる部下に対するものとは違う気持ちを抱いていたからだ。ハボックの崇拝に近い純粋で綺麗な気持ちに対して、私のハボックへのそれはもっとどろどろと粘つく感情だった。ハボックの全てを手に入れたくて支配したくて、拒まれることなど絶対に赦せなかった。ハボックはずっと女性にしか興味がなかったから例え私に敬愛以上の好意を抱いていたとしても、そのままでは単なる憧れですまされてしまう可能性が高く、実際ハボックはその瞳に私への恋情を滲ませながらもそれ以上その気持ちを育てる様子もましてやその気持ちを私に打ち明ける気配もなかった。だから私はハボックの私に対する気持ちにせっせと肥料を与えることにした。普段の会話に彼が思わず期待してしまうような言葉を織り交ぜ、さりげなく彼に触れた。飲み会の席では彼の隣に座り、内緒話をするように彼の形のよい耳に言葉を吹き込んだ。大好きな花を育てるように毎日毎日彼の好意に水をやり肥料を与え続けた結果、今ではその花はすっかりと育ちきり熟れた果実をつけて重そうに撓(たわ)む程になっていた。早くもぎ取ってくれと甘い香りを漂わせ、以前とは違う熱を持って見つめてくるハボックに、だが私はすぐには手を伸ばさなかった。それどころか逆にこれまで与えていた肥料をやるのすらやめてしまった。そうすればたちまち乾ききった果実はその身を守ろうとするようにせっせと自分で栄養をため込もうとする。私に対する恋情という栄養を身の内にため込んだハボックは今ではもう触れればポトリと地面に落ちてしまいそうなほど熟れきってしまっていた。
「すんません、大佐」
 ハボックは何度目になるか判らない謝罪の言葉を口にしながら私に書類を差し出す。私が笑みを浮かべてそれを受け取ればハボックは顔を赤らめて目を逸らした。
「ありがとう、ハボック」
「いえ、落としたのはオレだし……っ」
 笑みを深めて礼を口にすると面白いようにハボックの顔の赤みが増す。内心それを楽しみながら私はハボックに言った。
「六時に司令部を出る。車の用意をしておいてくれ」
「は、はいっ」
 ハボックは私の言葉に弾かれたように視線を戻し敬礼する。ぎくしゃくと執務室を出ていくハボックの紅く染まった項を見送って、私はにんまりと笑った。
 大事に育てた果実を今夜摘み取ることにしよう。それはどれほど甘く私の喉を潤してくれるのだろうか。数時間後に迫ったその時を思い浮かべて、私はうっとりと目を閉じた。
2011年01月05日(水)   No.3 (カプなし)

鏡餅
「これでよし!」
 ロイは鏡餅のてっぺんに黄色い塊を置いて満足げに頷く。鏡餅を一つ置いただけで広い部屋が新年の雰囲気に包まれるようで、ロイは笑みを深めた。その時、ハボックが寒い、寒いと手を擦り合わせながらリビングに入ってくる。
「外の飾り付け終わったっスよ」
 そう言ったハボックは飾られた鏡餅を見て眉を顰めた。
「なんでミカンが二つ載ってるんスか?」
 言ってハボックが指差した鏡餅の上には確かにミカンが二つ載っている。どうなってるんだと覗き込んで、ハボックは二つのミカンが枝にくっついているのだと気づいた。
「一つ取っちゃえばいいのに」
「一つにするには枝の向きが悪いんだ」
 ロイが言うとおり確かに枝が二つのミカンの間を通るように付いているため、片方とると格好が悪くなってしまいそうだった。
「他にも葉付きミカンあったっしょ?」
「これが一番美人のミカンなのだ」
「……そっスか」
 どうにも妙な拘りがあるらしい。胸を張ってこのオレンジの色艶がいいのだと語るロイに、ハボックがアホらしいとばかりにため息をつけばロイがジロリとハボックを見た。
「そもそも折角二つ仲良くなっているのを引き裂くなんて可哀想だと思わんのか?」
「そりゃあまあ」
 なんつー少女趣味なと思いつつも曖昧に頷いたハボックだったが、次に続いたロイの言葉にギョッとして飛び上がった。
「無理矢理分けたらミカンの呪いで私達も引き裂かれたりしてな」
「なっ……?たかがミカンの話っしょ?!」
「じゃあ二つに分けるか?」
 チラリと横目で見ながら言われてハボックはウッと言葉に詰まる。
「……やめときます」
 とボソリと言ってハボックは心配そうにミカンを覗き込んだ。
「ポトリと片方落ちたりしないでしょうね」
 言いながらそっとミカンに触るハボックの肩をロイがポンと叩く。
「わっ?!ちょっと大佐、ビックリしてミカン落としちゃったらどうするんスかッ」
「ちょっと肩を叩いただけだろう?それよりほら」
 目を吊り上げて喚くハボックにロイは呆れたように眉を寄せたが、気を取り直して壁の時計を指差した。
「あ、十二時」
 時計の針は日付を跨ぎ、新しい年が来たことを告げている。ハボックは見つめてくる黒曜石を見返して言った。
「今年もよろしくお願いします、大佐」
「ああ、よろしくな」
「……ずっと一緒っスよね?」
 どうやらさっきのミカンの話が気になっているらしい。神妙な面持ちでそう言うハボックにロイはニヤリと笑った。
「鏡開きの時、ミカンを枝から外さないで二人で一緒に食べれば平気じゃないか?」
「ホントですねッ?絶対一緒に食べてくださいよッ?」
「お前な……」
 肩を掴んで“絶対っスよ!”と喚くハボックに、ロイはげんなりと肩を落とす。
「ほら、約束だ」
 ロイは苦笑してそう言うと、ハボックの唇にチュッとキスしたのだった。


あけましておめでとうございます!昨年中は遊びに来てくださったり声をかけてくださったりと、色々ありがとうございました。今年もハボックとロイで楽しく過ごしていこうと思いますので、是非是非お付き合い下さいませ。

新年最初の日記は鏡餅話で。なんでアメストリスで鏡餅かというのは気にしない方向でお願いします。一夜飾りは縁起が悪いというのは聞かなかったことで。きっと忙しくて飾る暇がなかったのかと(苦笑)
鏡餅を飾るのに葉付きミカンを買ったんですが、なんか葉の付き方とかミカンの傷とかの具合が一番良さそうだったのが双子だったんでそのまま飾っちゃいました(笑)しかし、テレビを地デジ対策で買い換えたらテレビの上に鏡餅が乗らないよ。意外なところで不便だとき気付いたり。

以下、拍手お返事です。

蒼さま

そうそう、行けなければ結局は一緒です(苦笑)おせち料理はちょっとだけです、二日から実家に帰るもので。しかし、初おせちが高校の時ですか??凄いな、流石蒼さん。大晦日から元旦はかなり荒れ模様な天気だったようですが、大丈夫でしたか?実家、リンゴはあるはずなので、多分(苦笑)今年もご一緒にハボックラブを叫びましょうね!

風汰さま

おお、お元気ですか?こちらこそ昨年は大変お世話になりました。今年もどうぞよろしくお願い致します。わー、リク、早く消化出来るよう、頑張ります!おお、バニーのお年賀ですか??期待して待ってますねッvv

J.A.さま

こちらこそご無沙汰しております〜。昨年は大変お世話になりました。今年もどうぞよろしくお願い致します。おお、受験ですか、御苦労さまですー。後もうひと踏ん張りですね、お体お気をつけて頑張って下さいませv


2011年01月01日(土)   No.2 (カプなし)

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 OR AND
スペースで区切って複数指定可能
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  Photo by 空色地図

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