筋肉3その後
「ハボック、コーヒーが飲みたいんだが。」
「えっ?!い、今っスかっ?!」
「今だとなにか拙いことでもあるのか?」
そう言って自分を見下ろしてくる黒い瞳を見返せなくて、ハボックはぼそぼそと言い訳をする。
(やべぇ、こんなとこに隠すんじゃなかった…)
そう思いながらハボックはそっとクッションの下に手を入れた。すぐ手に当たった硬い感触に、もし今自分がここから
立ち上がればロイはすぐこの箱の存在に気づいてしまうだろうと思い至る。
(どっ、どうしようっっ)
箱をどうしようかと考えるあまり、ハボックはもっと怖ろしいものが近づいている事に気がつかなかった。
「ハボック。」
「えっ」
ごく間近で声がして慌てて視線を上げれば目と鼻の先にロイの顔があって。
「え、あ、うわっ!」
グイと引かれてクッションとは反対の方へ体を放り出される。腕を伸ばしてクッションをどけたロイはその下から現れた
箱に眉を寄せた。
「なんだ、コレは。」
「うわわわわっ!ダメっ!開けたら爆発しますっ!!」
咄嗟にどうしようもない言い訳を叫ぶハボックに呆れた視線を投げかけると、ロイはハボックの顔を片手で押さえながら
箱の蓋を取り去る。中から現れたものに、ロイは大きく目を見開いた。
「…お前、こういうものを買う趣味があるのか?」
「オレが買ったんじゃなくて、送られてきたんスよっっ!!」
真っ赤な顔でそう怒鳴るハボックにロイは聞く。
「送られてきた?誰から?」
「この間の競技会で顔見知りになったヤツっスよ。短距離走の選手。」
「ソイツがなんでお前にこんなもの送ってくるんだ?お前、まさか…。」
「ンなワケないデショっ!オレの方が聞きたいくらいっスよっ!!」
ハボックの答えにロイはもう一度箱の中身を見る。その箱の中には、豪華なレースが施された藍色のブラジャーが
可愛らしくデコレーションされて入っていた。
「お、ペアでショーツも入ってるぞ。」
箱をテーブルに置いてロイは中からブラジャーを取り出す。その下に入っていたお揃いのショーツに気がついてそう言う
ロイを真っ赤な顔で見ながらハボックは言った。
「アンタ、よくそんなもの恥ずかしげもなく触れますね。」
「中身は入ってないんだから恥ずかしいことはないだろう?」
「なんスか、中身って…。」
そう言いながら煙草に火を点けるハボックにロイが聞く。
「で、どうしてお前にこれを送ってきたんだ?」
「オレの方が聞きたいっスよ。」
スパスパと煙草を吸いながら答えるハボックにロイはフムと頷くと箱の中を探った。目当てのものを見つけ出すと指に
挟んでハボックに見せる。
「手紙だ。」
「え?手紙?」
ロイはブラジャーをテーブルに置くと手紙を広げる。額をつき合わせてその手紙の内容を読み進めるうち、二人の眉間
には深い皺が刻まれていった。
「な、何考えてるんスか、コイツ…。」
「要は一目惚れしたお前にコレをつけてほしいと言うことだろう?」
「オレ、男っスよっ?大体女だとしたって、いきなりこんなもの送りつけてくるヤツ、います?!」
ヘンタイだっ、と喚くハボックの声を聞きながらロイはブラジャーとショーツをじっと見つめる。ハボックに惚れてこんなもの
を送りつけてきたことは赦しがたい、だが。
(似合いそうだな。)
綺麗な藍色のそれはハボックの白い肌によく映えるだろう。ロイはブラジャーを手に取るとハボックに言った。
「つけてみろ。」
「…は?」
「着けろと言ったんだ。」
ハボックはポカンとしてロイの顔を見つめていたが、次の瞬間勢いよく立ち上がると怒鳴った。
「じょっ、冗談じゃないっスよっ!!何でオレがこんなもの着けなくちゃなんないんスかっっ!!」
「私にウソを付いた罰だ。」
「罰って…だって、いきなりこんなもの送られてきたら隠したくなるのがフツウでしょっ!」
「ハボック。」
「絶対イヤっス。大体こんなもの着けさせてどうしようっていうんスかっ!」
そう言って睨んでくるハボックにロイはにっこりと笑う。
「女性に下着を送るのは脱がせる為だと相場が決まっているだろう?」
「オレは女じゃねぇっっ!!」
「ウソをつかれて私が傷つかなかったとでも?」
悲しそうに目を伏せるロイにハボックは思わず口ごもった。ウソをついたのは悪かったが、だからと言ってこんなものを
身につけるのを簡単にオッケーするわけには行かない。
「う、うそついたのは悪かったっスけど、だったら他の事で…。」
「判った、それなら1つ賭けをしよう。」
「へ?賭け?」
「そうだ、お前が勝ったらウソをついたことはチャラにしてやる。ただし、私が勝ったら言うことを全部聞くこと。」
「え、でも…。」
迷うハボックにそれ以上言わさず、ロイはハボックを窓辺に連れて行く。そうして外を指差すと言った。
「ここから通りが見えるだろう?次に来るのが男性か、女性か、当てた方が勝ちだ。」
「えっ?男か女かっスか?」
「そうだ。さあ、どっちに賭ける?」
「どっちって言われても…。」
二つに一つ、確率は50パーセントだ。だが、突然そう聞かれて答えに困るハボックにロイは言った。
「お前が先に決めないなら私から行くぞ。」
「え?え?や、待って!えと、男…いや、女かな。」
「早くしろ、来てしまうだろうが。」
「あ、じゃ、じゃあ、女っ!!」
「…本当にいいのか、それで。」
「え…えと、それじゃ、男っ!!」
「では私は女性だ。」
ロイがそう言って二人は外を見る。間を置かずにやってきた人影にハボックはごくりと唾を飲んだ。植木の間から見えた
その横顔は。
「あれ…お隣りの…。」
犬を連れて家の横の通りを歩いていくのは隣りに住んでいる女性だった。
「彼女は毎日この時間に犬の散歩に行くんだ。」
「なっ…アンタ、それ知ってて…っ!」
汚ねぇっ、と怒鳴るハボックにロイは心外だと言う顔をする。
「ちゃんとお前に先に選ばせてやったろう?」
「でっ、でも、あれ、誘導したでしょうっ、アンタっ!!」
「自分で決めたじゃないか。」
ロイはにっこりと笑うと窓辺を離れて歩いていった。テーブルの上のブラジャーを取るとハボックに言う。
「賭けは私の勝ちだ。」
「ぅう…っ」
「今更ナシはダメだからな。」
ロイはそう言うと箱からそろいのショーツも出すとブラジャーと一緒にハボックの手に載せる。ハボックは真っ赤になって
ロイを見ると言った。
「こんなもん、着けろったって、服はどうするんスか?」
「ああ、それならいいものがある。」
ロイはそう言うとリビングから出て行く。暫くして袋を手に帰ってくるとハボックにそれを差し出した。
「?」
ブラジャーをテーブルに置くとハボックは袋を受け取り逆さにして中身をテーブルに空ける。出てきたものにあんぐりと
口を開くと震える声で言った。
「こっ、これわっっ!!」
袋から出てきたのは以前、ハボックが寮祭の手伝いをしたときに着たメイド服で。
「アンタ、こんなものとって…っ!!」
とっくに処分したとばかり思っていたものに、ハボックはブルブルと唇を震わせる。
「捨てるわけないだろう、あんなに似合ってたのに。」
ロイはにっこりと笑うとテーブルの上のメイド服と下着をずいとハボックの方へ突き出した。
「約束は守れよ。」
キラリと光るその黒い瞳に、ハボックは返す言葉もなくてがっくりと肩を落としたのだった。
「早く着替えて来い。」
ソファーの上にだらしなく寝そべったロイにそう言われるものの、ハボックはメイド服と下着を抱えたまま困ったように
リビングに立ち尽くしている。
「ハボ。」
急かすようにその名を呼ばれてハボックは俯けていた視線を上げるとロイに言った。
「ブッ、ブラジャーの着け方、わかんないんスけど…っ」
真っ赤になってそう言うハボックに、ロイは僅かに目を見開くと体を起こす。
「なんだ、知らんのか?」
「知りませんよ。外したことしかありませんもん。」
ハボックの言葉に要らぬ嫉妬心をかき立てられながら、それでもロイは手を差し出すと言った。
「着けてやる。シャツを脱げ。」
「えっ?脱ぐんスかっ?って、アンタ、ブラジャーの着け方なんてなんで知ってんの?!」
「一般常識だろう。ほら、着たままじゃつけられないんだからとっとと脱げ。」
そんなものが一般常識なのだろうかと思いつつ、ハボックは仕方なしにシャツを脱ぎ捨てる。恥ずかしそうにブラジャー
を差し出すハボックにロイは言った。
「そこにしゃがんでむこうを向け。」
ソファーの側にロイに背を向けてしゃがむハボックの腕を上げさせるとロイはブラジャーのストラップを通す。
「体を少し前に倒して。」
ハボックは言われるままに体を前に倒した。ロイはハボックのバストをすくい上げるようにしてカップを当てるとホックを
止める。肩紐を調整し、ハボックの両脇から手を入れるようにして脇に流れた肉をカップの中に収めるようにして寄せた。
「うわわわわ…っ」
自分の胸の辺りを見ていたハボックが情けない声を上げる。
「きちんと収まったか?」
と聞くロイから胸を隠すようにしてハボックが言った。
「見ないで下さいっ!」
ハボックはそう言うとシャツで胸を覆うようにして部屋を出て行く。その背を横切る鮮やかな藍色にロイはくすくすと
笑った。
それから30分も経ったろうか、いい加減待ちくたびれたロイが様子を見に行こうかと思い始めた頃、リビングの扉が
ゆっくりと開いた。その向こうに立ち竦んでいるハボックをロイは優しく呼ぶ。
「おいで、ハボック。」
その声にぴくりと肩を震わせ、だがハボックは呼ばれるままリビングの中へと入ってきた。以前見た肩口にゆとりを
もたせたブラウスは、今回はその襟元から綺麗な胸の膨らみが覗いている。ハボックは短いスカートの裾を精一杯
引っ張ったままロイの前に立った。
「着てきたっス…。」
真っ赤な顔でそう言うハボックの手首をロイが掴む。ビクッと震えるハボックの腕を引くとロイはハボックを引き寄せた。
「可愛いな、ハボック。」
「アンタ、目、腐ってるでしょ。」
そう言って睨んでくるハボックの頬をロイは撫でる。そうしてハボックにそっと口付けた。
「ん…。」
くちゅと音を立てて舌を絡めあう。ロイの手がブラウスの上からハボックの胸を揉んだ。
「立派なバストだな。」
「ただの筋肉っスよ…っ」
紅い顔でそう言うハボックの首筋に舌を這わせながらロイはハボックの胸をやわやわと揉む。そうされることでブラ
ジャーの生地に乳首を擦られる様で、ハボックは湧き上がってくる快感にゆるゆると首を振った。胸からなかなか手を
離してくれないロイにハボックが言う。
「も、そこ触んないで…っ」
「感じる?」
「わかんないっス…。」
実際女物の下着を着けて弄られることで感じているのか、それともこんなヘンタイじみた行為に興奮しているのか、
ハボックの頭は混乱しきっていて考えることが出来ない。それでもその中心に熱が集まっていくことは確かで、ハボック
はもぞもぞと腰を揺らめかせた。ロイは腿の中ほどまでもない短いスカートの中へと手を忍ばせる。腿をさすってその
双丘を包むサラリとした布地に触れると薄っすらと笑った。
「ちゃんと着けてきたな。」
女性物の布地の少ないそれはハボックの体を包むには到底足りていない。ロイは短いスカートを捲り上げると楽しそう
に言った。
「流石に小さすぎるか。」
「当たり前…っ」
スカートをまくられ下半身を曝されて、ハボックは腕で顔を隠してしまう。藍色の僅かな布地からはハボックの双丘が
零れでて、育ちきった中心はその顔を覗かせていた。
「はみ出てるぞ。」
「あっあっ」
覗いている先端をぐりぐりとこね回されてハボックが喘ぐ。とろりと蜜が溢れて藍色の下着の色が増した。ロイはショーツ
の後ろを掴むとグイと引き上げる。引き上げられた布地はハボックの中心を締め上げ、その双丘の狭間へと食い込んで
しまった。
「やっ…ちょっ…んあっ」
グイグイと食い込んでくる布にハボックは荒い息を零す。涙を滲ませた目でロイを見るとハボックは言った。
「ヤダ…も、それ…脱がせて…っ」
「脱ぎたいのか?」
聞かれてコクコクと頷くハボックにロイが言う。
「じゃあ立って。」
言われてハボックはロイに預けていた体を起こしてその前に立つ。ロイはスカートの中に手を入れるとショーツを引き
摺りおろした。脚を引き抜き小さく丸まったそれを床に落とすとハボックを見つめる。押さえていたものがなくなって
ハボックの中心は短いスカートを押し上げていた。ロイは正面から手を差し入れると立ち上がっている中心に沿って
指を滑らせる。
「んっ…ふ…」
「もうぬるぬるだな。」
ロイはそう囁くと後ろへと指を差し入れた。グッと押し上げれば、ハボックが耐えかねてロイの両肩に縋りつく。
「あっあっ」
ぐちぐちとかき回されてハボックはロイの頭を抱きしめるようにしてしがみ付いた。胸のふくらみに顔を押し付けられて
ロイがくすくすと笑った。
「なかなか新しいプレイだな。」
「あっ…た、いさっ」
ぎゅうとしがみ付いてくるハボックにロイが聞く。
「欲しい?」
「ん…欲し…」
そう呟くハボックの蕾から指を引き抜くとロイはハボックの体を押し返す。不安そうな顔をするハボックの頬にチュッと
キスをすると、ロイはブラウスのボタンを外し始めた。
「たいさ…。」
ロイの肩に手を置いたままロイがボタンを外すのを見ていたハボックは、ブラウスの前が肌蹴られると恥ずかしそうに
目を伏せる。白い肌につけられた藍色のブラジャーがハボックの胸の筋肉を寄せ集めて、見事に谷間を作っていた。
ロイはブラジャーの隙間から指を差し入れるとぷくりと立ち上がった乳首をこねる。布地をずらして立ち上がったそれを
覗かせるとロイは舌を這わせた。
「んっ…はっ…や、ヤダ…っ」
ハボックは泣きそうな声でそう呟く。締め付ける布地に息苦しさを感じてハボックはロイに言った。
「たいさ…も、キツイ、これ…。」
息詰まりそう、と言うハボックにロイは顔を上げるとハボックの背に手を回す。ホックを外すとハボックの胸を締め上げて
いたそれが緩み、ハボックはホッと息をついた。
「むこう向いて。」
そう言われてハボックは素直にロイに背を向ける。ロイはハボックの脚を大きく開かせると、滾る己の上にハボックを
引き下ろした。ハボックはソファーに座るロイの膝の上に腰掛けるようにしてゆっくりと貫かれていく。じわじわと押し
開かれる感触にハボックは背を仰け反らせて喘いだ。
「あ、あ、あ」
「ハボック…」
ロイは耳元でそう囁くと同時にハボックを一気に突き上げる。
「アッアアア―――ッッ!!」
ズブブと押し入ってくる熱に、ハボックは堪らず熱を吐き出していた。ロイはハボックを背後から抱きかかえたまま
乱暴に突き上げる。スカートの中に手を入れると、熱を吐き出したばかりのハボック自身をきつく扱いた。
「いっ…ああっ…ダメっ…まだ…っ」
イッたばかりのソレを扱かれて、ハボックは指をしゃぶりながら身悶える。貫く熱で突き上げられ前を乱暴に扱かれて、
緩められたブラジャーの下から覗く乳首をこね回されてハボックは嬌声を上げた。
「やっ…ああっ…た…さっ…イくっ…またっ…アアアアアッッ」
びゅるびゅると熱を吐き出している中心をロイは容赦なく攻め立てる。きゅうきゅうと締め上げてくる蕾に、ロイはくすくす
と笑った。
「イイようだな、随分。」
「んんっ…はあん…たいさぁ…っ」
悶えるハボックの口元に指を差し出せば、ハボックがしゃぶりついてくる。そのイヤラシイ横顔をロイは暫く楽しんで
いたが、指を引き抜くとハボックの両脚を抱えあげた。軽く持ち上げて落とすようにして熱を突き入れる。
「ああっ…深すぎ…っ」
深々と貫かれてハボックは息も絶え絶えに喘ぐ。ロイは一層深い場所を抉ると熱く滾る熱をハボックの中へと迸らせた。
その後服を剥ぎ取られてもう1ラウンド。散々に啼かされたハボックはソファーに座るロイにくたりと体を預けていた。
金色の髪をかき上げるとロイはハボックの耳元にキスをして囁く。
「可愛かったぞ、ハボック。よく似合ってた。」
「冗談でも笑えませんよ。」
男と生まれてまさかこんなものを身につける羽目になるとは思わなかった。目元を染めて、ロイの肩口に顔を寄せて
いるハボックにロイが聞いた。
「で、こんなものを送りつけてきたふざけた野郎の名前はなんて言うんだ?」
にっこりと笑ってだが目は笑わずにロイが聞く。その声音の裏に隠されたものに、ハボックはがばりと体を起こすと
言った。
「アンタ、散々使っといてそういうこと言いますか?」
「それとこれとは別問題だ。」
澄ましてそう言うロイの体から立ちのぼるオーラにハボックはおずおずと聞く。
「もしかして怒ってます?」
「当たり前だ。二度とこんな気を起こさんよう思い知らせてやる。…なんだ、お前、ソイツを庇うのか?」
「や、そういうわけじゃないっスけど…。」
自分だって二度とこんなもの送ってこられるのはごめんだ。だが、ロイの立場でいざこざは拙いんじゃないかと思った
ハボックは、すぐロイがそんなヘマはしないだろうという考えに至った。
「ま、いっか…。」
ハボックはそう呟くとロイの胸に再び体を寄せる。ロイはハボックの体をそっと抱きしめると囁いた。
「今度は私がもっと洒落たものを贈ってやる。」
「いりませんよっ!!」
ギョッとしてそう叫ぶハボックをロイはソファーに押さえつけると言う。
「遠慮するな。今度はもっと清楚なカンジの下着にするか、ナース服で。」
「絶対着ませんっっ!!」
ロイは楽しそうに笑うと怒鳴るハボックの唇を己のそれで塞いで、ゆっくりとハボックに圧し掛かっていった。
2007/8/31
エロオヤジロイのヘンタイコスプレエッチになってしまいました。懐かしいな、メイド服。ちゃんととってあったんですね(爆)ハボックはGカップくらいですか(え?)
次はナース服だそうで(うそうそ)毎度こんなでスミマセン。ああ、でもブラ着けてメイド服着たハボは激かわいいと思うのvv(殴)
…夏も終わりで脳みそ発酵してますね(苦笑)